フォトグラファー
オヌキヒサシ Hisashi Onuki (ヒッキー)

写真館の四代目として生まれるが、自分は才能がないと思い込みコンプレックスを抱えた10代を過ごす。 一念発起し、アメリカへ単身写真留学を決意。「いかに素晴らしい人物写真を撮るか?」を徹底的に学ぶ。
数十万カットを超える写真と向き合う中で、人物の魅力が最も引き出される写真の極意を身につける。留学先のブルックス写真大学は、「ビジネスポートレート」「カラーテクノロジー」の2専攻を学部最優秀賞で卒業。
帰国後、写真館業界の若手リーダーとして活躍。ライフワークである「幸せな家族写真を通じて、幸せな家族を増やしていく」ために、全国で写真展の開催や講演会なども行っている。
現在、メイクアップアーティストである妻と一人息子と幸せに暮らしている。
メイクアップアーティスト
オヌキマキ Maki Onuki
Macky マッキー
魅力を引き出すメイクアップアーティスト
TV、舞台で活躍するメイク業界の大御所、はらだ玄氏にメイクを学ぶ。
本人の魅力を引き出すため、メイクのこと、撮影前のフェイシャルカウンセリング、立ち方、ポーズの指導をし、 撮影前の緊張をほぐす存在でお客様から好評を得ている。
著書・共著【若返りのメークアップ】はらだ玄メークアップ研究会
Macky マッキー共著だれでも簡単にキラキラ輝く女性になれる。メーク本「若返りのメークアップ」
メディア掲載
マキノ出版【ゆほびか 7月号】
「全国紙マキノ出版「ゆほびか」7月号 P77「愛の語りかけ」コーナーに、小貫久史撮影の家族写真掲載されました。」
記事内容:2001年9月11日、アメリカで起こった同時多発テロの後、追悼番組などで朗読された“ノーマ コネット マッレック”さんの「最後だとわかっていたなら」の詩とともに写真が掲載されています。
常陽新聞新社 【JOYO WEEKLY みと】2009年5月15日
「明日へのバトンコーナーに小貫久史の記事が掲載されました。」
記事抜粋:“家族関係は社会の基盤。写真を通して心を豊かにしたい”と、写真館を続けていく意義もつかめた。「100年たっても良い写真だと言われるような作品を撮り続けたい」・・・
【茨城新聞】 2009年5月26日
(株)小貫写真館主催の七五三ファッションショーの記事が茨城新聞に掲載されました。
記事抜粋:“七五三、笑顔でポーズ”水戸で新作衣装ショー
一般公募で選ばれた三十人のこどもたちがモデル役を務めた。・・・おめかしをしたこどもたちがステージに現れると会場いっぱいの家族連れからは歓声が上がっていた。
撮影実績
【月刊 スタジオNOW】
『 月刊 スタジオNOW 』の表紙撮影をさせて頂いています。
【ブライダル情報誌マリッジ茨城・栃木版】
『 ブライダル情報誌マリッジ茨城・栃木版』の表紙撮影をさせて頂いています。
子育て情報誌【はっぴーママ茨城版】
『 はっぴーママ 茨城版』の表紙撮影をさせて頂いています。
著書・共著
【若返りのメークアップ】はらだ玄メークアップ研究会
Macky マッキー共著だれでも簡単にキラキラ輝く女性になれる。メーク本「若返りのメークアップ」











